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ことの葉暦

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タグ:乙女座 ( 21 ) タグの人気記事

2018年9月乙女座の新月のことの葉

そこにある壁を壊したなら。



私たちはもはや、
することがないでしょう。
ここから出てゆこう、とは。

出てゆくべき「外」など、
そこにはもはやないのだから。



それでも。

私たちはさだめられるでしょう。

ゆくべきほうを。

それはそもそも、
壁によってさだめられるべきものでは
ないのだとわかって。



そこにある壁を壊したなら。



私たちはもはや、
することがないでしょう。
ここから出てゆかずにいよう、とは。

出てゆかずにいるべき「内」など、
そこにはもはやないのだから。



それでも。

私たちはさだめられるでしょう。

いるべきところを。

それはそもそも、
壁によってさだめられるべきものでは
ないのだとわかって。



2018年9月乙女座の新月の香り
ユーカリ・シュタイゲリアナ 2滴
クラリセージ 2滴
パチュリ 1滴

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by leaf-child0802 | 2018-09-09 07:23 | 月のことの葉 | Comments(0)

十二星座のことの葉・2018年乙女座の太陽の頃

☆牡羊座
もし、愛をもってそれが、与えられたのではなかったとしても。
私たちには、できるのではないでしょうか。
愛をもってそれを、受けとることを。
そうして、できるのではないでしょうか。
それを癒すことを。
それを救うことを。

☆牡牛座
何者かになるために、愛さなくてはならないのでは
ないのです。
何者かになるために、愛されなくてはならないのでは
ないのです。
愛するために、何者かにならなくてはならないのでは
ないのです。
愛されるために、何者かにならなくてはならないのでは
ないのです。

☆双子座
この世界を、愛そうとするのなら。
この世界に、さだまろうとするのなら。
私たちは、しないのではないでしょうか。
世界を自分のものに、しようとすることは。
私たちは、するのではでしょうか。
自分を世界のものに、しようすることを。

☆蟹座
たしかに、
愛してくれるものを、
より多く見つけることができるなら、
私たちはより幸せであれるでしょう。
必ず、ではありませんが。
愛すべきものを、
より多く見つけることができるなら、
私たちはより自由で幸せであれるでしょう。
必ず、たしかに。

☆獅子座
その糸は、
私たちを縛り付けるのではなく、結び付けるものです。
ゆえにきっと、
私たちが動くことをゆるすのに十二分の長さがあるでしょう。
私たちが離れることをするならそれは、
その糸をぴんと張ってみるためです。
そうして、しっかりと結び付けられているのを、確かめるのです。

☆乙女座
自分を変えられるのは自分だけ、と言います。
でもそれは、正確ではありません。
自分だけで自分を変えることは、できないのです。
自分だけに、できること。
それは、
自分が変わることをゆるすこと、です。
何ものかによって、
自分が変えられることを、ゆるすことなのです。

☆天秤座
ほんとうに、与えることができた時。
ほんとうに、手放すことができた時。
私たちが幸せなのだとしたらそれは、
より豊かになれたから、ではないことでしょう。
それはきっと、
怖れから自由になれたから、であることでしょう。
貧しくなることについての。

☆蠍座
それを、よいものとできないなら。
私たちは、しないはずです。
それを愛するものに、与えることを。
きっと、だからなのです。
まず自分を愛さなくてはならないのは。
自分をよしとしなくてはならないのは。
愛するものに、自分を与えることを、愛することとしたいなら。

☆射手座
もしも、限界とは、超えられるべきものだと、
なくされるべきものだと言うなら、
その人は、知らないのでしょう。
その先に、あるものを。
もしも、限界とは、守られるべきものだと、
尊ばれるべきものだと言うなら、
その人は、知っているのでしょう。
その先に、あるものを。

☆山羊座
それはきっと、的外れです。
幸せに生きるために、
ほんとうの自分を手に入れるための努力を惜しんではいけない、
と言うのなら。
幸せに生きるために、私たちが惜しんではいけないのは、
ほんとうの自分を惜しまず使えるようであるための努力で、
きっとほんとうはあるのです。

☆水瓶座
それは、私たちのさだめです。
家族を、隣人を、友人を、同胞を、神を、愛することは。
もっともそれは、
その他の何かを愛さないようにするために
さだめられたのでは、ないはずです。
ただただその何かをたしかに愛するようにするために、
さだめられたので、あるはずなのです。

☆魚座
私たちがこの世界にやって来たのは、
変わらずにいるためでは、なかったのではありませんか?
変わるためで、あったのではありませんか?
拘らなくて、いいのです。
自分にぴったりなものを見つけることに。
嘆かなくて、いいのです。
自分にぴったりなものが見つからないことを。

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by leaf-child0802 | 2018-08-23 09:06 | 十二星座のことの葉 | Comments(0)

2018年3月乙女座の満月のことの葉

星模様についてのお話はこちら→



それを
見ることができないのは、

それが、
隠されているから、でしょうか。

それともそれが、
そもそも
見えないものであるから、でしょうか。



「大切なことは目に見えない。」

それはもしかしたら、
こういうことなのかもしれません。

大切なことは
隠れる必要などない、ということ。

大切なことは
隠されてなどいない、ということ。

もしそれが、
そもそも見えないものなのであるのなら、
それが隠れる必要など、
そもそもないことでしょうから…。



ですからきっと、
絶望しなくてよいのでしょう。
見ることができないことについて。

そうしてもっと、
自負をもってよいのでしょう。
見ることができることについて。



2018年3月乙女座の満月の香り
クラリセージ 1滴
サイプレス 1滴
マートル 1滴

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by leaf-child0802 | 2018-03-01 16:30 | 月のことの葉 | Comments(0)

2017年9月乙女座の新月のことの葉

個人へのメッセージをご希望の方はこちらへどうぞ→
星模様についてのお話はこちら→



もしも秩序が、
自由を犠牲にしなければ
あれないものであるなら、

そうでなければあれない秩序は、
はたして正しいでしょうか?

そうでなければならない世界は、
はたして美しいでしょうか?



もしも自由が、
秩序を犠牲にしなければ
あれないものであるのなら、

そうでなければあれない自由は、
はたして正しいでしょうか?

そうでなければならない世界は、
はたして美しいでしょうか?



ほんとうの秩序は、
きっと、
何ものも犠牲にしない。



ほんとうの自由は、
きっと、
何ものも犠牲にしない。



自由が秩序を
怖れずともよい世界は、
健やかで美しいことでしょう。



秩序が自由を
怖れずともよい世界は、
健やかで美しいことでしょう。



2017年9月乙女座の新月の香り
 クラリセージ 1滴
 マジョラム・スイート 1滴
 ヒノキ 1滴



星読み会、あります。
9月28日14:00~17:00 @New Creation(東京・立川)
詳細・お申込みはこちらまで→

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by leaf-child0802 | 2017-09-20 08:52 | 月のことの葉 | Comments(0)

十二星座のことの葉・2017年乙女座の太陽の頃

個人へのメッセージをご希望の方はこちらへどうぞ→
星模様についてのお話はこちら→


☆牡羊座
私たちは、
ここにいるから、このようであるのでしょうか?
それとも、
このようであるから、ここにいるのでしょうか?
ここにいるために、このようであるのでしょうか?
それとも、
このようであるために、ここにいるのでしょうか?

☆牡牛座
私たちが成長するのは、
生きられるようになるため、ではなくむしろ、
生かせるようになるため、なのかもしれません。
それはつまり、私たちは、
生かされずとも生きられるようになろうとするものでは
ないのだ、
ということです。

☆双子座
与えることをしてもらうことによって、
私たちが覚えるもの。
それが、
この世界への信頼、なのでしょう。
与えることをさせてもらうことによって、
私たちが覚えるもの。
それが、
この世界への愛、なのでしょう。

☆蟹座
身近なところで、
やるべきことを、
いろいろと見つけられるのではないかと思います。
それをやることは、
私たちを、
きっと元気にすることでしょう。
そして自由にさえ、することでしょう。

☆獅子座
まず知ろうとしなくてはいけないのは、
何のために使えるのか、ではなくって、
どうしたら使えるのか、ではないでしょうか。
私たちが思うよりもずっと、
それは多くのもののために使うことが
できるかもしれないのですから…。

☆乙女座
人生への愛を、
思い出すことをする時なのかもしれません。
それはおそらく、
人生に目的があること、ではなく、
人生が目的であること、を、
思い出す、
ということであることでしょう。

☆天秤座
言いたいことを言える、ということ。
言うべきことを言える、ということ。
さて。
ほんとうに、
ほんとうのことを言えるのは、
どちらであると思いますか?
ほんとうに自由なのは、
どちらであると思いますか?

☆蠍座
私たちは、
ないものをあるようにすることはできません。
けれど、
あるものをよいようにあるようにすることはできます。
私たちの世界は、完全ではないのかもしれませんが、
けれどもきっと、十全ではあるのです。

☆射手座
「今、ここ」という、
限られた唯一のところには、
唯あなたの他には、誰も立つことができません。
ですからそのことを、
どうか全うしてください。
「繋がる」ことに意味があるのは、
そうして立つ者同士であるからこそ、なのです。

☆山羊座
この世界のほとんどは、
「見えないもの」でできています。
もっとも、それを知ったからといって、
「見えるもの」の意味は、小さくはなりません。
むしろ、それをほんとうに知ったなら、
「見えるもの」の意味は、大きくなることだろうと思うのです。

☆水瓶座
この世界は、自分のためだけにあるのではないことを、
この「私」は、自分のためだけに生きるのではないことを
知るのなら、
私たちは、
欲望ではなく、意志をもってして、
この世界を生きることでしょう。
そうであるなら私たちは、きっとほんとうに自由です。

☆魚座
それから逃れられないのは、
そもそもそれが、
私たちのことをとらえてなどいなかったからかもしれません。
もしそうであったとしたら…
私たちがなさねばならないことは、
それから逃れることなどでは、ないのではありませんか?

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by leaf-child0802 | 2017-08-22 11:17 | 十二星座のことの葉 | Comments(0)

2017年3月乙女座の満月のことの葉

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星読みパーミストリー@エッセンシアの
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星読みの会@ニュークリエーションの
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生きることは、
そして、
愛することは、
私たちの本能です。

すなわちそれらは、
自然で、
当たり前のこと…。



それでいて私たちは、
有り難いことだと思う。
奇跡だとさえ思う。
いのちを。
そして、
愛を。



そのゆえに、
私たちは思ってしまう。
生きることを、
愛することを、
自然になど、
当たり前になど、
できないと。



それもまた
自然で、
当たり前のこと…。



そうして私たちは、
つとめてゆきます。
生きることに。
愛することに。



そうして私たちは、
たけてゆけるのでしょう。
生きることに。
愛することに。



ならば、
生きることは、
そして、
愛することは、
私たちの才能となることでしょう。



2017年3月乙女座の満月の香り
  サイプレス 1滴
  ユーカリ・シュタイゲリアナ 1滴
  モミ 1滴

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by leaf-child0802 | 2017-03-11 08:43 | 月のことの葉 | Comments(0)

届け!

地震から2週間半。
なくなっていたものが、いろいろあった東京ですが、
戻ってきたものが、多く目につくように、なってきました。

緩みそうになる気持ちと、休まらない気持ちの、アンバランスさを、感じてしまう日々です。

そんな中、伝わってきた、福島第一原発で働く方々の、絶句するような過酷な状況は、やっぱりどうしてもショックでした…。

「あなただけが頼りです。どうか、頑張って…。」
みんなが、心から、懸命に、願っている…。
その願いを引き受けて、
義務を、使命を背負って、働き続ける人たち…。

感謝されること、だとか、讃えられること、なんかへの期待なんて、
とっくのとっくの昔に、放っておられることでしょう…。

ほんとうに、ほんとうに、「ありがとう」って、
いっぱい、いっぱい、伝えたい。

ああ、どうやったら、届くだろう…。

ふと、原発への放水のために出動したハイパーレスキューの隊員たちを、
「すまなかった。ほんとうにありがとう。」
…と、涙ながらにねぎらった、石原都知事の姿を思い出しました。
「天罰」発言なんかもしちゃった彼ですが、
少なくとも、この時の彼は、人々を代表する役目の人として、正しかった…ちょっとそんな風に、思いました。
(もっとも、来月の都知事選で彼に投票するかは、また別の話ですけれど。)

たくさんの人が、
自分ができること、自分がすべきこと、を、
ただただ、一生懸命やっている。
惜しみなく「ありがとう」を言おう、と、強く思います。
大気に、「ありがとう」が、ゆき渡っていくように…。

期待することのなかった「報われること」のよろこびを、
彼らが受けとることができる日が、きますように…。

ありがとうの香り
   ローズウッド 1滴
   マジョラム・スイート 1滴
   グレープフルーツ 1滴
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by leaf-child0802 | 2011-03-29 13:02 | 素敵なものたちのこと | Comments(0)

女神の灯火

明日は満月です。
・・・というか、まさに満ちる瞬間!は早朝の3時過ぎなので、
むしろ、今夜、と言った方がいいかもしれません。
(明日の夜の月は、実際のところは、半日ちょっと分欠けていることになりますから・・・。)

電気や燃料が届かない・足りない・・・ということで、
明かりを灯すことをできない・しない・・・という方も、多くいらっしゃることでしょう。

お天気は、明日後半から下り坂、だそう。
でも、幸い今夜は、晴れてあたたかな夜に、なるようです。
カーテンを開けて。
窓の外を、空を、みましょう。
明るく清らかな満月が、煌々と、灯っていますから。

この満月は、乙女座の満月です。
慎み深さと、配慮の細やかさに満ちた女神です。

この乙女は、
些細だ、瑣末だ、と言うことをしません。
小さなものを気にかけることの大切さを、けっして忘れることがないのです。

彼女はその手を、
理想や大望を抱えることでふさぐことがありません。
日々のこと、目の前のことに心を向け、
まさにそこ、で役に立てるようにと、
その手を働かせ続けるのです。

そうしてきちんと重ねられた日々は、
必ず時を満たします。
何の危なげもなく。

麦の穂を手にした姿で描かれることも多いこの乙女は、
一説では、穀物と大地の女神だといわれています。
時が満ち、
巡りくる季節と出会いさえすれば、
生きとし生けるものは、芽吹き、咲き、実ると、
何度でも、再び、芽吹き、咲き、実ると、
本能的に知っている。
その強さに満ちている女神なのです。

今夜は、月をみましょう。
彼女は、きっと力を、くれるでしょう。

女神の灯火の香り
   マートル 2滴
   サイプレス 2滴
   ラベンダー 2滴
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by leaf-child0802 | 2011-03-19 12:24 | 星空のお話 | Comments(0)

祈り

とてもとても、悲しくて苦しい状況が続いています・・・。

自分には、祈ることしかできない、と、もどかしさを感じ、
そして、そのもどかしさを苦しく感じていらっしゃる方も、多いことでしょう。

でも、祈りには、力があります。
だから、祈り続けましょう。

ただ、ひとつ、気に留めていていただければな、と思うことがあります。
「お祈り」は、「お願い」ではない、ということです。

祈り、とは、
神さま、とか、世界、とか、自然、とか、愛、とか、ハイヤーセルフ、とか
whatever・・・との、
信頼や、繋がりを、
メンテナンスする、とか、ケアする、とか、
そういうこと、です。

それは、閉めていた窓や扉を開け放つことに似ています。
そうして、
入ってくることを、
出ていくことを、
通ることを、
ゆるすこと。

大切な何かとの信頼や、繋がりが、ちゃんとメンテナンス・ケアできた後の心は、
静穏で、清澄です。

そんな心には、確かなゆとりが、あるものです。
ほんとうのことに、大切なことに、気付いていられる、ゆとり。
そこにある苦しみに、大丈夫、と伝えられる、ゆとり。
ありがとう、と伝えることを忘れないでいられる、ゆとり。

日々の、ほんとうに身近なところから、でいいのです。
それが直接被災者の方々に、でないからといって、卑下しないで・・・。
今、ここに、目の前にいる誰かに、でいいのです。
小さなこと、でいいのです。
「ゆとり」を忘れないで、
「気」を「付け」て、
できることを、やりましょう。

たとえば、ゆだねること、とか、ゆずること、とか、待つこと、とか。
引き受けること、とか、シェアをすること、とか。
それらは、心のゆとりが確かにあるからこそ、
信頼や理解が確かにあるからこそ、
ほんとうに、できることです。

そうすることで、そこに生まれた小さな安心は、
「気付き」の連鎖となって、「ゆとり」の連鎖となって、
必ず、大きなあたたかな流れへと、育っていきます。
必要なところへ、きっと辿り着きます。




祈りましょう。

心を強く、共に歩んでいけますように。



祈りのための香り
   スパイクナード 1滴
   マジョラム・スイート 2滴
   ローズウッド 2滴
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by leaf-child0802 | 2011-03-17 13:42 | 素敵なものたちのこと | Comments(0)

過ぎゆく夏に

ごぶさたしております。

やっと!!夏が腰を上げてくれましたね。
今日はちょっと冷たいぐらいの雨が降っています。

暑いのがほんとうに苦手な私・・・。
冬眠、ならぬ、夏眠、ができることなら・・・と毎年思うのですが・・・。
とりわけ今年は、この酷暑に、大好きなお散歩や、アート探訪に出かけることはおろか、窓どころかカーテンすら開けることも全くかなわず・・・。

もう無理はせず、抵抗はせず、引き籠って読書に勤しむ日々を、過ごしたのでした。

でも、この夏の去っていく気配にほっとしてみると、こんなに読書に専心できたことって、なかったかも、と、私を閉じ込めてくれたその暑さの徹底ぶりに、感謝したりもして。

そりゃ苦しくはあったけれど・・・たくさんの気付きがあった、夏でした。

もう動けない、ここからは逃げられない、と覚悟を決めて立ち止まることでしか、生やせない根、というのがあるのでしょう。
そうして出る芽があり、そして咲く花があり、いつか生る実がある・・・と、信じていよう、と思います。

「自然」とは、そういうものだから。
私たちが期待をかけなくても、そうあってくれる、ほんとうに信頼できるものだから。

もし、苦しみを紛らわせることができない状況にあなたがいるのだとしたら、それは実は、そんなに悪いことではないのかもしれない、とちょっと想像してみることも、悪くないことかもしれません。

夏の暑さの苦しみですから、絶望したくなるほどに残酷だったりするような苦しみでは、それはもちろんないのでしょうけれど・・・。
歴史に残るぐらいに暑い夏を経験したことは、ちょっと私を強くしてくれたような、そんな気がしているのです。

夏を送る香り
   サイプレス 3滴
   グレープフルーツ 1滴
   パチュリ 1滴
   
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by leaf-child0802 | 2010-09-16 10:41 | 季節の言祝ぎ | Comments(0)